新着情報
新着情報を随時紹介していきます。
| 2012.03.16 |
v1.2のバージョンアップ内容は下記の通りです。
・分子の重ね合わせ配置・同等原子間の距離の表示機能を追加。 ・myPrestoの実行ファイルをユーザーが指定できる設定項目を追加。 ・マウス中ボタンドラッグでZ軸回転をおこなう機能を追加。 |
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| 2012.03.09 |
第3回データベース講習会@つくば
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 会期: 2012年3月9日(月) 会場: 産業技術総合研究所 つくば中央第1 共用講堂1階 多目的室
アクセス:
「創薬研究における統合データベースの活用」HP: http://hinv.jp/lecture_20120309.html
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| 2011.11.28 |
v1.1のバージョンアップ内容は下記の通りです。
・メニューバーのファイルメニューの表記を変更。 ・ワークスペースを新規作成したときとワークスペースファイルを読み込んだと ・Cosgene MD インターフェースの制御パラメーター設定の書き出しと読み込み ・Cosgene MDインターフェースのパラメーター設定のパネル幅を拡大。 ・Cosgene MDインターフェースのプロセス設定で変更した項目値を記憶して、次 ・グリッドポテンシャルの生成時に落ちる不具合修正。 ・Cosgene MDインターフェースのSSHのユーザー名、パスワード入力時に ・myPresto 4.205にアップデート。 ・Putty 0.61にアップデート。 ・FreeImage 3.15.1にアップデート。 ・OpenSSL 1.0.0dにアップデート。 ・Qt 4.7.3にアップデート。 |
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| 2012.11.21 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 会期: 2011年11月21日(月) 会場: お茶の水女子大学・理学部3号館会議室 アクセス:http://www.ocha.ac.jp/access/ CBI学会HP: http://cbi-society.org/home/documents/seminar/2009to12/20111121.html
【出展予定製品】 ●MolFeatV4.6並びに裸眼立体ディスプレイ
分子モデルビューワMolFeatv4.6で編集したモデルを立体表示でご覧いただけます。尚、今回の企業展示ではDimenco Displays社製の裸眼3Dディスプレイによる3D表示のデモを行います。
● 蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
蛋白質の構造を3Dプリンタで立体模型にすることができます。
●クリスタル分子模型 MolCrysta
クリスタルガラスの中に分子構造の立体彫刻を施した製品です。
以上 |
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| 2011.10.05 | 「BioJapan2011 World Business Forum」出展のご案内
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 会期: 2011年10月5日(水)〜10月7日(金) (3日間) 会場: パシフィコ横浜 http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
【出展予定製品】
●myPresto用インタフェース MF myPresto
産業技術総合研究所で開発されている分子シミュレーションソフトウェアmyPrestoのグラフィカルなユーザインタフェースです。MDシミュレーション、ドッキングシミュレーションがGUIを通して簡単に行えます。
●分子動力学計算用インタフェース MF Amber
分子動力学(MD)計算エンジンAmberのインタフェースです。
● 蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
蛋白質の構造を3Dプリンタで立体模型にすることができます。 ●MolFeat v4.6並びに立体視対応ディスプレイ
昨今の3Dブームにより、立体視を行うためのハードウェアが安くなりました。 |
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| 2011.09.29 |
v1.1のバージョンアップ内容は下記の通りです。
・メニューバーのファイルメニューの表記を変更。 ・ワークスペースを新規作成したときとワークスペースファイルを読み込んだ ・Sander/PMEMDインターフェースの制御パラメーター設定の書き出しと ・Sander/PMEMDインターフェースの制御パラメーターのデフォルト値を ・Sander/PMEMDインターフェースウィンドウに制御パラメーターの単位を表示。 ・Sander/PMEMDインターフェースのパラメーター設定のパネル幅を拡大 ・Sander/PMEMDインターフェースのプロセス設定で変更した項目値を ・Sander/PMEMD実行時にNSTEPを表示するように変更。 ・Putty 0.61にアップデート ・FreeImage 3.15.1にアップデート ・OpenSSL 1.0.0dにアップデート ・Qt 4.7.3にアップデート |
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| 2011.06.22 |
「第19回 3D&バーチャルリアリティー展(IVR)」への出展のご案内
拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 敬具 記 会期: 2011年6月22日(水)〜6月24日(金) 会場: 東京ビックサイト 小間番号:24-13 サイバネットシステム株式会社 ブース内 小間番号:22-10 クリスティ・デジタル・システムズ ブース内 サイバネットシステム株式会社 (小間番号:24-13)において ◆ リアルタイム干渉シミュレーションソフト SmartCollision x EasyVR 用途)
力覚情報(弾性・摩擦・重力)を感じながらの操作が可能
シミュレーション操作の記録・再生が可能
クリスティ・デジタル・システムズ (小間番号:22-10)において ◆ EasyVR 以上 |
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| 2011.05.19 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 学会: 「第11回日本蛋白質科学会年会」 http://www.htl-expopark.jp/web/access/index.html 【出展予定製品】
●(☆新製品☆)分子動力学計算用インタフェース MF Amber
分子動力学(MD)計算エンジンAmberのインタフェースです!!
●(☆新製品☆)myPresto用インタフェース MF myPresto
産業技術総合研究所で開発されている分子シミュレーションソフトウェアmyPrestoのグラフィカルなユーザインタフェースです。MDシミュレーション、ドッキングシミュレーションがGUIを通して簡単に行えます。
● (☆大好評☆)蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ) 蛋白質の構造を3Dプリンタで立体模型にすることができます。 ● (☆参考出品☆)蛋白質分子模型
シリコン樹脂を使用した分子模型です。弾力性があるのでリガンドをはめ込むこともできます。磁石を利用して多量体も組みあげられます。
●(☆新製品☆)MolFeat v4.6並びに立体視対応ディスプレイ 昨今の3Dブームにより、立体視を行うためのハードウェアが安くなりました。 |
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| 2011.05.18 | 液晶シャッターメガネ NuVision60GXシリーズが生産終了になりました。 2010年5月20日をもちまして販売を終了いたします。 |
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| 2011.05.09 |
v4.6のバージョンアップ内容は下記の通りです。
・低分子の極性水素原子、非極性水素原子の選択 ・GUI上からAPBSのグリッドの解像度を設定 ・ムービー作成時のフレーム指定 ・静電ポテンシャルのカラーバーの表示/非表示 ・注釈の表示/非表示 ・マウス操作によるZ軸回転 ・スクリプトを使ったクリッピング幅の変更 ・Cosgene のトラジェクトリの読込 ・netcdfの読込 ・PowerPoint の資料用の画像に上下または、左右にできるグレーの領域の透明化 |
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| 2011.04.07 |
v4.6のバージョンアップ内容は下記の通りです。
・低分子の極性水素原子、非極性水素原子の選択 ・GUI上からAPBSのグリッドの解像度を設定 ・ムービー作成時のフレーム指定 ・静電ポテンシャルのカラーバーの表示/非表示 ・注釈の表示/非表示 ・マウス操作によるZ軸回転 ・スクリプトを使ったクリッピング幅の変更 ・Cosgene のトラジェクトリの読込 ・netcdfの読込 ・PowerPoint の資料用の画像に上下または、左右にできるグレーの領域の透明化 |
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| 2011.02.18 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 Flock of Birdsは、2011年2月末をもちまして製造及び販売終了となりました。 永年のご愛用ありがとうございました。ただいまスペアパーツの販売のみ継続しております。 Flock of Birdsの後継機種は、より小型で性能の優れた磁気式3次元位置計測センサ 3D Guidance です。 引き続きAscension Technology社の製品のご愛顧のほどよろしくお願いいたします。 |
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| 2011.01.18 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 「Amber」は、カリフォルニア大学のコールマン教授らのグループによって 「MF Amber」は、「Amber」用のグラフィカルユーザーインタフェース(GUI)です。 カタログはこちらからダウンロードできます。 年間ライセンス方式をとっており、価格(税込)は以下の通りです。 大学様向け: \126,000/年 評価版もお送りすることができますので、ご興味のある方は是非お問い合わせください。 |
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| 2011.01.07 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 「myPresto」は産業技術総合研究所を中心としたチームが開発している分子シミュレーションプログラム群で、蛋白質モデリング、薬物ドッキング、薬物スクリーニングが行えるソフトウェアです。 弊社では、これらのモジュール化されたプログラム群を統合して簡単に操作できるようなグラフィカルユーザインタフェース「MF myPresto」を開発いたしました。 以下に製品紹介ビデオがございますので、是非ご覧ください。
またカタログはこちらからダウンロードできます。 年間ライセンス方式をとっており、価格(税込)は以下の通りです。 評価版もお送りすることができますので、ご興味のある方は是非お問い合わせください。
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| 2010.12.18 |
大阪大学 微生物病研究所の「微研ミュージアム」が2010年12月17日に開館いたしました。 「微研ミュージアム」では、 、谷口腆二(てんじ)教授が使用した机や、微研で使われてきた顕微鏡、寄生虫のサンプルコレクション、ウイルス模型などが展示されております。
弊社は、「微研ミュージアム」に、分子模型「Mol造」、クリスタル模型「MolCrystal」、それから立体視システム及びコンテンツを納品いたしました。 いくつかご紹介いたします。
↑立体視システムの展示です。E型肝炎ウイルスが組みあがっていく様子や、パスツレラ毒素が活性化する様子、脱リン酸化酵素のリン酸化など微生物病研究所の研究成果のコンテンツをCGで作成しました。立体視でご覧いただけます。
皆様、大阪大学 吹田キャンパスに行かれた際には、是非「微研ミュージアム」にお立ち寄りください。 アクセスはこちらです。 入場は無料、開館時間は、平日午前9時〜午後5時までです。 |
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| 2010.12.01 |
お客様各位 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 学会: BMB2010
【出展予定製品】
●(☆新製品☆)分子動力学計算用インタフェース MF Amber
分子動力学(MD)計算エンジンAmberのインタフェースを開発いたしました!!
●(☆新製品☆)myPresto用インタフェース MF myPresto
産業技術総合研究所で開発されている分子シミュレーションソフトウェアmyPrestoのグラフィカルなユーザインタフェースMF myPrestoを開発いたしました。MDシミュレーション、ドッキングシミュレーションがGUIを通して簡単に行えます。
● (☆大好評☆)蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
●MolFeat v4.5並びに立体視対応ディスプレイ 昨今の3Dブームにより、立体視を行うためのハードウェアが大分安くなってきました。 |
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| 2010.09.06 | 「MF cosgene」 、2010年9月6日 化学工業日報 朝刊に掲載
2010年9月6日 化学工業日報 朝刊に、「MF cosgene」の記事が掲載されました。
また、2010年8月24日の、CCS news にも同記事が掲載されております。
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| 2010.08.24 | 「MF cosgene」 、CCS newsに掲載
2010年8月24日 CCS newsに、「MF cosgene」の記事が掲載されました。 -以下 CCSnews から引用- フィアラックスが国産MDソフトに対応した計算化学支援パッケージ 産総研のCosgeneをサポート、統合ソフト化へ向けシリーズ展開
2010.08.24−フィアラックス(本社・東京都千代田区、谷前太基社長)は、計算化学を支援するパッケージソフトのシリーズ第1弾として、国産の分子動力学(MD)ソフトに対応した「MF Cosgene」を自社開発し、このほど販売開始した。計算対象となる分子構造のモデリングからMD計算の実行、計算結果の解析まで、GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)上でわかりやすく行うことが可能。価格は年間ライセンスで、アカデミック向け12万6,000円、官公庁・研究機関向け25万2,000円、企業向け37万8,000円となっている。
今回の「MF Cosgene」は、本格的な計算化学支援ソフトの第1弾に当たり、大学の研究室単位や中小企業でも、またコンピューターの専門知識のない研究者でも、低コストで気軽に導入できることを狙いとして開発された。対応するMDソフトとしては、産業技術総合研究所で開発された分子シミュレーションシステム「myPresto」に組み込まれている「Cosgene」をサポート。さらに、海外製のMDソフトであるAMBERやNAMD、GROMACSなどに対応したパッケージも計画中だ。 Cosgeneは、フリーで公開されている国産MDソフトとして国内外で600ライセンス以上の実績があるが、操作はコマンドベースであり、本格的なGUIが提供されるのは今回が初めてだという。入力ファイルの作成など、時間のかかっていた手作業を大幅に効率化できるほか、ネットワーク経由で計算ジョブを投入したり、実行中の計算の状態をいつでも確認したりすることが可能。計算結果は汎用的な形式で出力することもできるため、外部の解析ソフトを活用することも容易に行える。 マルチプラットホーム対応で、Windows、Linux(レッドハットおよびCentOS)、マッキントッシュから利用できることも特徴。まずは、Windows版が先行リリースされている。 また、myPrestoには薬物と受容体とのドッキングシミュレーションを行う「sivgene」も組み込まれているため、これとの連携も含めてシリーズ展開を図っていく。最終的には統合型の計算化学パッケージに発展させていきたい考えだ。
-以上- |
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| 2010.08.20 | 分子動力学(MD)計算用インタフェース 「MF cosgene」 リリースのお知らせ
この度、弊社ではMD計算用インタフェース 「MF cosgene」 をリリースいたしました。 MF cosgeneは、MD計算エンジンとして、産業技術総合研究所で開発されている分子シミュレーションソフトウェアmyPrestoのcosgeneを使用しております。MD計算をこれからはじめる方からヘビーユーザまで便利にお使い頂けます。
<特徴>
linuxのコマンドなどに精通していなくても、分子動力学計算を行うにあたり必要な一連の作業がGUI上から簡単に操作できます。
トポロジーデータの作成、溶媒の付加、カウンターイオンの挿入など、コマンド上でも煩わしい操作にかかる時間を短縮します。また、モデリングデータやMD計算設定内容はひとつのワーキングディレクトリにファイルとして出力され、設定ファイルを直接編集することもできます。
Windows,linux,Macなどの端末上から、ネットワーク(ssh)経由でジョブを投げることができるので、cosgeneが計算能力を高めるために並列計算機に組み込まれていても、その環境を気にすることなく操作できます。また、計算中の状況をいつでもリアルタイムに可視化して確認できます。
計算結果のトラジェクトリデータに対して、座標、距離、角度、トーション、RMSD解析ツールも準備しております。また、計算結果をDCDなど主要なファイルフォーマットで出力できるので、他の有用な解析ソフトとの連携も用意です。
できるだけひとつの研究室内で導入できるような価格帯に設定しました。
製品についての詳しい情報はこちらをご覧ください。
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| 2010.08.19 | 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 学会:CBI学会2010年大会 会期: 2010年9月15日(水)〜17日(金) 会場: 学術総合センター 一橋記念講堂他
学会:日本生物物理学会第48回年会 会期: 2010年9月20日(月)〜22日(水) 会場: 東北大学川内キャンパス
【出展予定製品】
●(☆新製品☆)分子動力学計算用インタフェース MF cosgene cosgeneで分子動力学計算を行うのに際し、一切のコマンドライン操作を必要とせず、データの読み込み→力場の設定→溶媒の付加→イオン化によるトポロジーファイルの作成、極小化計算→平衡化計算→MD本計算、解析作業まで一連の作業をユーザインタフェースによる簡単な操作で実行できます。 詳しくはこちらをご覧ください。
●(☆大好評☆)蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
●MolFeat v4.5並びに立体視対応ディスプレイ
昨今の3Dブームにより、立体視を行うためのハードウェアが大分安くなってきました。弊社の分子モデルビューワMolFeatで編集したモデルを立体表示でご覧いただけます。
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| 2010.06.12 | 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 - 記 - 会期: 2010年6月16日(水)〜6月18日(金) 会場: 札幌コンベンションセンター
【出展予定製品】
●(☆参考出品☆)分子動力学計算インタフェース MF NAMD 分子動力学計算プログラムとして、現在世界的に定評のあるNAMD(version2.6以上)を用います。 その他の分子動力学計算プログラムについても対応中です。
●(☆大好評☆)蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
●MolFeat v4.5 v4.5の主な追加機能は下記の通りです。 ・PDB2PQR、APBSによるで静電ポテンシャル計算に対応 下記から評価版がダウンロードができます。 |
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| 2010.03.31 | 分子動力学計算ソフトウェア MF NAMD についてのお知らせ 弊社では分子動力学計算ソフトウェア MF NAMDを開発しております。分子データの準備、溶媒付加などのモデリング、計算設定といった分子動力学計算に必要となる一連の設定をグラフィカルユーザインターフェースを介して行えます。コマンド入力といった面倒な操作は必要ありません。 分子動力学計算プログラムとして、現在世界的に定評のあるNAMD(version2.6以上)を用います。 その他の分子動力学計算プログラムについても対応中です。
詳しくはこちら |
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| 2010.03.15 |
例えば、ある蛋白質が複数集合して出来上がるウイルスの様子を、蛋白質の数をだんだんと増やしていき、単量体->二量体->二量体の三量体->...といった感じで最終的にウイルス粒子になるといった様子や、ある毒素が活性化して活性中心を形成する様子、MDシミュレーション結果の可視化など、研究者の方々のご要望(シナリオ)に沿ってムービーとしてのご提供や、インタラクティブな3Dコンテンツとしてご提供します。 詳しくはこちら |
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| 2009.12.03 |
「第32回日本分子生物学会年会出展のご案内」 拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
- 記 -
会場: パシフィコ横浜 小間 No167
【出展予定製品】
操作の流れは PDBの読み込み ↓ 初期構造生成(力場選択 etc) 溶媒和化(Solvate) イオン化(Ionize) 極小化計算(拘束あり+なし) 平衡化計算(拘束あり+なし) MD本計算 MD 計算状態をリアルタイムで可視化することもできます。
●MolFeat v4.5 ・gaussian cubeファイルの表示に対応 ・PDB2PQR、APBSによるで静電ポテンシャル計算に対応 ・OpenDX ファイル対応
●MD計算用PCクラスタ
●蛋白質立体模型 Mol造(モルゾウ)
●時分割立体視ディスプレイ
●時分割立体視対応ポータブルプロジェクタ(予定) 以上 |
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| 2009.10.07 |
「第82回日本生化学会大会出展のご案内」
拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 敬具 記
会期: 2009年10月22日(木)〜10月24日(土)
以上 |
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| 2009.08.20 |
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| 2009.08.19 | ChimeraGL for Mayaをリリースいたします。CATIAのデータをデータ変換を介せずMayaの中に取り込み、Mayaのデータとして保存することが可能です。 |
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| 2009.08.03 |
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| 2009.06.16 |
「第17回 産業用バーチャルリアリティー展への出展のご案内」
拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 敬具 記 会期: 2009年6月24日(水)〜6月26日(金) 会場: 東京ビックサイト 東1ホール(3Dディスプレイフェア) 小間番号:24-26 株式会社ケイ・ジー・ティー ブース内 小間番号:25-28 3Dコンソーシアム ブース内 株式会社ケイ・ジー・ティー (小間番号:24-26)において ◆FusionVR ◆ SmartCollision for CATIA
3Dコンソーシアム (小間番号:25-28)において ◆ Chimera Maya Plug-in ◆ Desktop EasyVR 以上 |
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| 2009.05.06 | 大変お待たせいたしました。 v4.0のバージョンアップ内容は下記のとおりです。
1.トラジェクトリファイルローダー ・DCD 形式 (CHARMM、NAMD) ・TINKER形式 ・GROMACS形式
2.選択機能の強化 以下のような選択式で原子選択ができるようになりました。 ・protein | protein aroundres:4.0 タンパクとその周囲4Å以内の残基 ・$ & resname:ALA 現在選択中の原子で残基名が”ALA”の原子
3.スクリプト実行機能 Pythonスクリプトを使ってMolFeatを操作できるようになりました。 ユーザーインターフェースからできる操作とほぼ同等の操作がスクリプトより可能です。 例えば以下のようなことができます。 ・操作の自動化 MolFeatコントロール上でもスクリプトを実行可能です。
4.操作内容の記録機能 ユーザーインターフェースに対しておこなった操作を記録し、その内容をPythonスクリプトとして出力できます。
5.半透明ポリゴン描画処理の改良
6.シーケンスビューの機能強化 ・シーンウィンドウ中でクリックした原子を、シーケンスビュー上にスクロールして表示します ・シーケンスビューの表示モードを切り替えたときに以前の表示位置を保ちます。
7.分子の分離機能の強化 1つの分子データを選択原子とそうでない原子で分離できます。
8. 分子サーフィスへ独自色設定 スクリプトを介して、分子サーフィスへ頂点単位で独自色を設定できます。 |
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| 2009.04.20 | 2009年5月21〜22日に東京工業大学(大岡山キャンパス)で開催されます日本コンピュータ化学会2009年度春季年会に出展をいたします。 当日は最新版のMolFeat v4.0の展示を予定しております。
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| 2009.01.09 | VRエントリーパッケージ ruCap with EasyVR をリリースいたしました。 お手持ちのアプリをデスクトップ上で手軽にVR表示させることが可能になります。コストも抑え、VRのエントリーモデルとしてご利用いただけます。 デモムービーはこちら |
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| 2008.12.01 | 2008年12月3日(水)〜5日(金)にパシフィコ横浜で開催されます 立体EXPO 08 に出展いたします。下記の展示を予定しております。
・デスクトップ上で手軽にリアルタイムにヘッドトラッキング ruCap
EasyVRとSmartCollisionが融合しました。キャプチャーされたCATIAのデータをEasyVR内でコリジョン判定並びに反力計算します。コリジョン判定並びに反力計算には株式会社スリーディー様のSmartCollisionを使用しております。 |
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| 2008.11.30 | 2008年11月30日をもちましてDocking Study with HyperChem 並びにHomology Modeling Professional for HyperChemの取り扱いを終了しました。 |
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| 2008.11.12 | 2008年11月13日(木)に東京大学(本郷キャンパス) 工学部1号館15号講義室(階段教室)で開催されます第一回オープンソースCAEワークショップに出展いたします。 会場ではVRランチャーソフトEasyVRと立体ディスプレイZalmanで可視化ソフトParaViewをリアルタイムに立体表示するデモを行います。
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| 2008.11.10 | Ascension社製超小型磁気式トラッキングセンサ3D Guidanceの取り扱いを開始いたしました。3D Guidanceはセンサーの径が1.5〜8mmと超小型の磁気式トラッキングセンサです。特にmedSAFEモデルはカテーテルなどとともに手術ナビゲーションに用いられております。 |
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| 2008.10.06 |
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| 2008.10.02 |
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| 2008.09.09 |
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| 2008.07.03 | 2008年7月2日(水)〜4日(金)山梨県ラフォーレ山中湖で開催されました第55回毒素シンポジウムに、日本SGI株式会社様と共同でランチョンセミナーを開催しました。
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| 2008.07.02 | MolFeatバージョンアップ版 MolFeatv3.6評価版(Win&Mac)もアップいたしました。 評価期間としてインストール後30日間を設けておりますが、MolFeatのすべての機能をお試しいただけます。 是非ご評価ください!!
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| 2008.07.01 | 大変お待たせいたしました。 v3.6のバージョンアップ内容は下記のとおりです。 1)ムービーファイル作成機能 AVIファイルを作成します。 2)水素原子の付加と削除 3)CHARMM PDB ファイル対応 原子数が99999個以上のPDBファイルを読み込めるようにしました。 4)選択原子から指定距離以内にある残基選択(原子選択) 5)リボン/チューブの半透明表示 6)距離注釈の表示モード追加 単なる線分表示モードを追加 7)高品質イメージ出力機能の機能追加 出力イメージのサイズを、シーンウィンドウのサイズに合わせるボタンを追加 こちら保守をご締結のお客様、並びにご購入後1年未満のお客様にご配布いたします。
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| 2008.06.23 | 来たる6/27(水)〜29(金)に東京ビッグサイトで開催されます第16回産業用バーチャルリアリティー展 に展示を予定しております。 日商エレクトロニクス株式会社/バルコ株式会社 様 ブース 東1ホール 小間番号 23-30 ・HD対応プロジェクタを用いたマルチウィンドウシステムでは3D Chimera-GL を利用してUC-win/Roadの中にAliasStudioToolsで作成したモデルをリアルタイムに表示させたデモを行います。
株式会社ケイ・ジー・ティー 様 ブース 東1ホール 小間番号 24-30 ・3D Chimera-GL を展示します。
株式会社レッドローバー・ジャパン 様 ブース ・EasyVRでCATIAをVR化して、レッドローバー社のディスプレイRedrover True3Di Monitorで立体視を行います。 |
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| 2008.05.15 | 6/10(火)-12(木)に「タワーホール船堀」で開催されます「第8回日本蛋白質科学会年会」に出展を予定しておりますのでご連絡申し上げます。 【出展内容】 ・フィリップス社製 裸眼立体ディスプレイ 20インチ ・MolFeatV3.5 ・MolFeatEC (Electrostatic Complementarity) ・Docking Study with HyperChem & Homology Modeling for HyperChem |
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| 2008.03.19 | 3/26(水)-28(金)にパシフィコ横浜で開催されます「日本薬学会第128年会」に出展を予定しておりますのでご連絡申し上げます。 【展示ブース】 10 【出展内容】 ・フィリップス社製 裸眼立体ディスプレイ 20インチ ・MolFeatV3.5 ・MolFeatEC (Electrostatic Complementarity) ・Docking Study with HyperChem & Homology Modeling for HyperChem |
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| 2007.11.27 | MolFeatv3.5評価版(Mac版)のダウンロードサービスを開始いたしました。 評価期間としてインストール後30日間を設けておりますが、MolFeatのすべての機能をお試しいただけます。 是非ご評価ください!! |
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| 2007.11.27 | 12/5(水)-7(金)にパシフィコ横浜で開催されます「立体Expo'07(立体映像産業展 2007)」の株式会社クレッセント様ブース(ブース#9)にてEasyVR及びFusionを展示します。 |
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| 2007.11.21 | 12/11(火)-12/14(金)にパシフィコ横浜で開催されます「第30回日本分子生物学年会・第80回日本生化学会大会合同大会」並びに12/21(金)-12/23(日)にバシフィコ横浜で開催されます「第45回日本生物物理学会」に出展します。 【展示ブース】 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学大会合同大会 ブース#26 第45回日本生物物理学会 ブース#6 【展示内容】 MolFeatV3.5をNECの9インチ裸眼ディスプレイ(参考出品)に表示してのデモ実演 ・MolFeatEC (Electrostatic Complementarity)の参考出展 ・Docking Study with HyperChem & Homology Modeling for HyperChem 私どもにとりましてこのような展示の場は日頃お世話になっておりますユーザー様に直接お会いし、お話を伺える貴重な機会でございます。 是非ご来場の際には弊社ブースにお立ち寄りください。 |
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| 2007.10.25 | 「Fusion」が東京都ベンチャー技術大賞2007で「奨励賞」を受賞し石原都知事から表彰を受けました。 ノミネート企業はステージへ。谷前、大賞発表の前に緊張の面持ち 発表!!「奨励賞」 (3位) んんんー。もっといけたかぁ? いや、立派です。石原都知事から表彰!!!
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| 2007.10.03 |
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| 2007.09.25 | 「Fusion」が東京都ベンチャー技術大賞2007に最終ノミネートされております。(2007年度は115件の応募があり、8件が賞の候補としてノミネート) 最終結果につきましては「産業交流展2007」の会場(平成19年10月25日、午前10時30分より)において、大賞、優秀賞、奨励賞等が発表及び表彰されます。 会期:平成19年10月25日(木)・26日(金) 弊社も出展しております。お近くにいらっしゃった際には是非お立ち寄りください。 |
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| 2007.09.25 |
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| 2007.09.18 |
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| 2007.09.18 | Docking Study with HyperChemにつきまして、 ただいまご要望に応じて弊社内でデモを実施しております。ご興味のある方は是非お問い合わせください。 |
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| 2007.09.05 | MolFeatv3.5 (Win版)をリリースいたしました。 追加機能は下記の通りです。
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| 2007.08.16 | 分子機能研究所 の次世代構造ベース創薬支援ソフト Docking Study with HyperChem 及び Homology Modeling Professional for HyperChemの取り扱いを開始いたしました。 |
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| 2007.06.27 | 第15回産業用バーチャルリアリティー展におきまして 株式会社クレッセント 様ブースでテレビ東京 ワールドビジネスサテライトの取材を受けました。 取材模様はこちらをクリック (動画も見れます) クレッセント様のヘッドマウントディスプレイ(HMD) HEWDD-768 弊社代表谷前もメジャーデビュー?(ファイアラックス??) |
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| 2007.06.13 | MolFeat V3.0 Win版の評価版ダウンロードサービスを開始いたしました。 評価期間としてインストール後30日間を設けておりますが、MolFeatのすべての機能をお試しいただけます。 是非ご評価ください!! |
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| 2007.06.08 | 来たる6/27(水)〜29(金)に東京ビッグサイトで開催されます第15回産業用バーチャルリアリティー展 、 第18回設計・製造ソリューション展に展示を予定しております。 株式会社クレッセント 様 ブース 東1ホール 小間番号21-12 株式会社ケイ・ジー・ティ 様 ブース ・Fusionを展示します。今回展示予定のFusionはさらにパワーアップしました。 例えばMayaのアプリケーション空間内にリアルタイムでCATIAを表示できるといった従来では考えられなかったような技術が可能になりました。もちろんデータコンバートの必要なし、全てリアルタイムです。この世界初の画期的な技術を是非ご覧ください。 => デモムービーはこちら 住商情報システム株式会社 様 ブース ・EasyVR、HMD、磁気センサーFlock of Birdを用いた簡易型HMDシステムを展示する予定です。 |
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| 2007.05.01 | 来たる5/24(木)〜26(土)に仙台国際センターで開催されます第7回日本蛋白質科学会年会に出展を予定しております。
このような展示の場は日頃お世話になっておりますユーザー様に直接お会いしお話を伺える貴重な機会でございます。是非学会にご来場の際には弊社ブースにお立ち寄りください。 |
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| 2007.04.10 | 財団法人りそな中小企業振興財団主催の「第19回 中小企業優秀新技術・新製品賞」の贈賞式がグランドパレスホテルにおいて開催されました。 弊社代表が受領いたしました。 ソフトウェア部門の優秀賞には3社選ばれました。 受賞企業集合写真 |
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| 2007.03.29 | 弊社3次元アプリケーション融合技術「Fusion」が財団法人りそな中小企業振興財団主催の「第19回 中小企業優秀新技術・新製品賞」のソフトウェア部門におきまして「優秀賞」に入賞しました。 |
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| 2006.12.22 | ホームページをリニューアルしました。 |
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↑こちら中央の分子模型は、弊社で請け負ったMol造君。E型肝炎ウイルスのキャプシドです。その右にはクリスタル模型MolCrystalが、左には話題になったインフルエンザ模型が見えます。
同社は、たん白質や核酸に特化した分子グラフィックソフト「MolFeat」を2003年から開発し、420本以上販売した実績を持つ。高品位な分子のイメージを作成でき、パワーポイントに埋め込んで分子モデルをリアルタイムに操作するなどのユニークなプレゼンテーションが行えることなどで人気を博している。









